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   Cellulose Fiber ~最強エコ断熱材~
当社の住宅施工ではセルローズファイバーを使用しています
  セルローズファイバーの優れた性能
隙間なく施工することで、夏は外部からの熱の侵入を抑え、冬は室内の熱を逃しません。家の中での温度差が少なく、快適な住環境となります。
防音材としても優れた性能を持つので、日常生活の音、屋外からの騒音、室内から屋外へ逃げるプライベート音を和らげます。
屋根が雨漏りしても大丈夫。水をはじく撥水処理がしてありますから、セルローズファイバーが水を吸って重くなり、天井が落ちたりすることがありません。
ホウ酸・ホウ砂によって防燃処理されているので、強い炎にも表面が焦げるだけです。万一火災が発生しても延焼を防ぎ、有毒ガスも発生しません。
木質繊維特有の吸放湿性が、周囲の状況に応じて水分を吸ったり吐いたりするため、適度な湿度をもたらし、天井・壁・床などの表面と内部の結露を防止します。
ホウ酸・ホウ砂による特殊処理と天然素材の持つ吸放湿性のダブル効果でカビや菌の発生を防止します。だからカビや害虫の心配もなし。ゴキブリ、シロアリなどの害虫を死滅させるのではなく寄せつけません。
木質繊維であり、添加されているホウ酸は人体への蓄積や残留の心配はありません。セルローズファイバー は国内でも20年以上の実績。 アスベストやシックハウスの原因の一つであるホルムアルデヒド、VOC(揮発性有機化合物)は一切含まれておりません。
ホウ酸は海水や土壌など自然界に広く分布し、環境にもやさしいため、目薬・うがい薬・化粧水・消毒などに含まれます。 またアスベストのように建物内での浮遊を心配される方もいらっしゃるかもしれませんが、 セルローズファイバー の原料である新聞紙、ホウ酸共に浮遊する性質はありません。ご安心下さい。
高い断熱性能により暖房費で約7割、冷暖房費で約3割の光熱費の節約が可能です。
主原料は新聞残紙だから省資源古紙再生利用によりグリーンマーク・エコマークの指定を受けています。
乾式製法だから省エネ製造
乾式製法・・・粉砕・解繊によりワタ状にし、ホウ素系の薬品で防燃処理を施すほか、撥水、防かびなど建築資材としての性能を持たせる。一般的に使用されているガラス繊維断熱材を製造するために使用する製造エネルギーに比べ、約1/5の製造エネルギーで作ることができます。
将来のリフォーム時に再利用可能専用の機械で吸い込みさらに再利用することも可能。また、最終処分として自然に返すこともできます。
先進国アメリカのセルローズファイバーシェアは35%
  セルローズファイバーと秋田の気候
セルローズファイバーの耐熱性能は従来の約4倍 (当社比)
秋田の冬は寒く、朝晩の寒暖の差も激しい、また、夏は暑く湿度も高くてジメジメするという、住むにはとても厳しい環境です。感動ハウスがこだわり続けたのは「冬暖かく、夏涼しい家」を造ること。加えて「湿度に強く、防音効果のある家」であれば完璧です。
その完璧な家造りに最適な断熱材「セルローズファイバー」という、欧米では歴史と実績が認められながらも、日本ではまだ認知度の低い断熱材の存在を知りました。従来の断熱材に比べて、大変優れた効果のあるセルローズファイバーを全ての新築住宅とリフォームの標準仕様として、「冬暖かく、夏涼しい家」をご提供します。
  セルローズファイバーQ&A
ファイバーのホコリが家の中に浮遊しませんか?
セルローズファイバーの原料である新聞紙、ホウ酸ともアスベストのように浮遊する性質はありません。
壁内のセルローズファイバーが沈下することはないんですか?
セルローズファイバーを正しく理解し、きちんと施工すれば沈下することはありません。壁内のセルローズファイバーは過酷な加振動試験において沈下は認められませんでした。
将来リフォームするときはどうするのですか?
専用の機械で吸い込み、さらに再利用も可能です。また、最終処分として自然に返す事ができます。
こんなにすぐれた断熱材なのに、なぜ今まで日本では普及しなかったのですか?
今までの断熱材に比べ値段が高いことと施工が難しいことがあります。しかし、何より住宅建築業に携わるハウスメーカーや工務店の不勉強、固定概念という点では、建築の研究をなさっている一部の著名な大学教授や専門家と自負されている先生方の考えも影響しています。
たとえ、認識間違いとわかっても、なかなか自分の今までの考えを否定するのは難しいことです。
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